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風俗嬢のための店外デート断り方マニュアル

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2024/03/06

ねぇねぇ、お店の外で一緒に時間を過ごさない?お金はちゃんとお支払いするからね…。


風俗嬢にとって、必ず経験するであろう店外デートの誘い。しつこいお客さんからの誘いに困っている方も多いことでしょう。

しかし、その断り方によっては、店外デートを禁止している理由やデメリットがお客さんに伝わっていない可能性があります。

この記事では、店外デートの禁止理由や具体的なデメリット、そして効果的な断り方についてご紹介していますので、参考にしてみてくださいね!



店外デートの違法性と本指名客のリスク



風俗店では通常、店外でのデートが禁止されており、この規則を破った場合、クビになるなどの厳しい罰則が適用されることがあります。

この厳しいルールの背後には、風俗嬢やお店にとって潜在的なリスクがあるためです。風俗店ではお客さんとのサービス提供が店内で行われ、安全性やプライバシーの確保が非常に重要視されます。店外デートを許可すると、風俗嬢やお店がリスクを背負う可能性が高まります。

例えば、店外デート中にトラブルが発生した場合、風俗嬢やお店はその責任を問われる可能性があります。また、お客さんとのプライベートな関係が進展することでトラブルやセキュリティのリスクも高まるため、風俗店はこれを防ぐために厳格なルールを設けているのです。


店外デートと売春の繋がり


風俗嬢を店外デートに誘う多くの人の目的は、「安く本番行為をしたい」ということが一般的です。しかし、店外デートでお金を受け取って本番行為を行うと、それは売春行為として法的に問題が生じます。売春行為は犯罪行為であり、逮捕や罰則の対象となります。

また、風俗嬢が店外デートを行い、その情報が広まると、お店の評判や営業に悪影響を及ぼす可能性があります。お客さんたちの中には、「あのお店の風俗嬢は店外デートで本番行為ができる」といった噂が広まることもあります。

さらに、店外デート中にトラブルが発生した場合、お店はその私的な出来事に介入することが難しいため、風俗嬢やお客さんが自身で問題を解決しなければなりません。


お仕事中とは異なり、店外デート中には「何かトラブルがあった場合、お店がサポートしてくれる」という保証がありません。


本指名客喪失の危険性 – 店外デート


お客さんから店外デートの誘いがあると、「もしかしたら本指名に繋がるかも」「断ったら本指名が切れちゃうかも」と考える風俗嬢もいるでしょう。

しかし、実際には店外デートが逆に本指名を失う可能性が高いことがあります。その理由は非常にシンプルです。つまり、プライベートで会えるなら、お店に行く必要がなくなるからなんです。仮にお店に来たとしても、「お金を払うのなら別の風俗嬢を指名しよう」と考えることでしょう。

さらに、お客さんが風俗嬢に熱を上げていたとしても、店外デートをした途端に興味を失ってしまい、連絡を絶つことも珍しくありません。そのため、風俗嬢としてのプロ意識を持ち、店内でのサービス提供に専念することが、お客さんのリピート率を高める重要な要素と言えるでしょう。


お店が間に入らないことで、一見稼げるように思えるかもしれませんが、長期的には風俗嬢やお店にとってもマイナスのほうが大きいんです。


風俗嬢への店外デートの危険性



店外デートはプライベートなやり取りなので、そこで起こることのすべてが自己責任です。当然、身の安全を自分で確保する必要があります。

いくつもの危険性と店外デートの収入を天秤にかけた場合、これら2つは釣り合うことはありえません。


お客さんのストーカー化リスク


風俗嬢に恋愛感情を抱く人と店外デートをすると、ストーカー化させる危険性があります。

店内でしか会えなかった風俗嬢とプライベートで接点ができたことで、「自分にも手が届く相手だ」と錯覚してしまうことがあります。「お店の外で会ったくらいだし、俺たちは両想いだ!」と好意がエスカレートしてしまうことも。

また、お財布から個人情報を抜き取られる可能性も考えられます。免許証や保険証を取り出して、スマホで撮影してから戻すのに時間はかかりませんから……。


犯罪に巻き込まれる危険性


風俗嬢はお店内では安全対策が取られていますが、店外デートなどでは自己防衛が必要です。

店外デート中に犯罪やトラブルに巻き込まれた場合、その対処はすべて自己責任で行わなければなりません。自己防衛の意識を持ち、安全に働くためにも慎重な行動が求められます。


暴力行為

自称ドSがシャレにならない暴力を振るったり、理不尽にキレたりすることがあります。これは非常に危険で、心身に深刻な傷を負う可能性があるため注意が必要です。


複数人の男性による暴行

お店では通常、1対1のサービスが提供されますが、店外デートでは必ずしもそのようなルールが守られるとは限りません。相手に案内されて部屋に入ったら、何人もの男性が待ち構えていたりすることもあるかもしれません。


強姦や中出しの危険性

お客さんが「お店と同じサービスでいいよ。ルールも守るし」と誘ってきたにもかかわらず、店外デート当日にそれを破って、強姦や中出しをしてくる場合もあります。


盗撮される危険性

盗撮機器は年々進化しており、相手が手配したホテルや自宅に隠しカメラが仕掛けられることもあるため、注意が必要です。


風俗嬢のための店外デート断り術



風俗のお仕事は接客業であり、お客さんにできる限り穏便に断りたいと思うのは当然ですね。

お客さんはその場の雰囲気で店外デートを誘うことがあるため、キツい断り方をすると怖がられたり、逆ギレされたりして本指名を切られる可能性があるかもしれません。

好感度を下げずに断る方法をマスターすることで、こういったリスクを回避しつつ、お客さんとの関係を維持できるかもしれません。

ただし、周りがやっているからやったり、バレていなければ問題ないと考えて店外デートを誘う人については、他に問題行動がなくてもNGを検討するべきでしょう。


正直にお店の店外デート禁止を伝える


〇〇さんからの誘いは嬉しいけれど、お店の規則で店外デートは禁止なんだ。バレたらクビになる可能性があるから、ごめんなさい!


お店のルールだからとお断りするのはシンプルながら確実な方法です。

良識のあるお客さんなら「ルールじゃ仕方がない」と納得してくれるでしょう。


ロングコースの利用を促す


私も〇〇さんと楽しみたい気持ちはあるけど、店外デートはお店のルールで禁止なんだよね…。でも、ロングコースや貸し切りのプランで一緒に素敵な時間を過ごせるよ!どう?


待ち合わせや長時間のコースを提案しているお店もありますので、逆に自分からそのようなアイデアを出してみるのもいい考えです。

これらのコースは通常高額になりますので、「お得に本番行為を求める」お客様を取り込みにくく、穏やかな断り方ができます。

もしお客様が「高額コースでも一緒に過ごしたい」と提案してきた場合、これは成功です。店のルールを守りつつ、リスクのある店外デートを収入増につなげるチャンスと捉えることができます。


個人事情を強調して説明する


奨学金や借金の返済があるから、今回〇〇〇万円を稼がないといけないんです。風俗を卒業して、その後は改めてデートしようね♡


自分が風俗で働く理由を伝えるのも効果的。

もちろん、本当の理由を言う必要はありません。「家計が厳しい」や「将来の夢のため」など、理由は何でもOKです。場合によっては、男性の保護本能をくすぐって、本指名を増やすきっかけになることもあるかもしれません。


まとめ:店外デートは風俗嬢にとってデメリットが多い


店外デートは危険が伴い、安定した収入も難しいため、絶対に避けるべき行為です。お客さんが本指名であっても、誘いに乗らず、時にはNGとする覚悟が大切です。風俗嬢として安全に働くためには、「店外デート禁止」のルールを厳守しましょう!

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